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働くものの命と健康の問題を考えます。北九州労働者の健康問題連絡会議

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アンケート集計questionnaire

サマースクールアンケート集計結果

【井下弁護士講演について】
男性、20代、その他、

過労死や労災などの実際にあった例を用いて説明して下さって、とても勉強になる講義でした。他の国と比べて、日本人の正規労働者の労働時間はとても長いと初めて知り、また働きすぎるから心身的ストレスが多いんだなと理解しました。とても勉強になりました。本当にありがとうございました。
女性、20代、医療福祉
過労死で奪われる命と、戦争で奪われる命の根源には同じという話は面白かったです。
等価交換が基本であるにもかかわらず、人による労働価値は生み出したものは以下の賃金しかもらえていないことに対して、雇用される側の身として強いなと感じました時間と、知識と技術を搾取されているという認識を持って、労働をしていく必要があるなと感じました。搾取されているだけでなく、うつ病や自殺までしてしまうと、人生を奪われるのかとよく理解できました。
男性、60代、その他
今までの学習会と違った観点からの講演で、大変良かったと思いました。
男性、40代、医療福祉
日本の長時間労働の現状、問題点を詳細に説明して頂き、理解を深めることができました。しかし、健全な社会の中で改善していくのは非常に難しいとも思われ、今後の情勢も注意して見ていきたいと思います。
女性、40代、医療福祉
日本人は、やはり働きすぎだと痛感しました。もっと人間らしく生きる権利が、労働者の私たちにはあると思いました。もっと自分の時間、家族との時間、心身の健康を守ってほしいです。
女性、40代、医療福祉
残業をする職員、残業が可能な職員が仕事が出来るとの考え方を改めないといけない。労働時間内に効率的に仕事ができる状況にすべきでは。労働時間を守り(時間内に終了)、その他の時間を有意義に使用することによってモチベーションも保たれるのでは。
女性、40代、医療福祉
労働者派遣の恒常化になった背景を始め、家父長的家族モデルからなる賃金差別など、日本人の働き方の問題について基本的なことから学ぶことができた。人間らしい働き方はもちろんのこと、家族的責任を果たす働き方とはどのような働き方なのか考えさせられた。
男性、30代、医療福祉
質問を2点させていただいてとても理解が進みました。事例や判例を含めて話して下さりとても分かりやすかったです。機会があればまたお話を聞きたいと考えています。
男性、50代、その他
改めて労働時間について、真剣に考えていかなければならないと思いを強くした。
女性、30代、医療福祉
分かりやすい講演ありがとうございました。過労自殺・労災、働く上でなくならないといけない問題が山積みだと実感しました。自分は恵まれている方だと思いますが、子育てしながらの仕事は本当に大変だと思います。簡単に働き方改革といっても、保育問題・PTA問題など付随して解決していかなければならないことがたくさんあると思います。ILOの条約について学んでみようと思いました
男性、20代、その他
貴重なお話ありがとうございました。今後の職場にも生かしていきたいと思います。
女性、20代、医療福祉
人としての働き方を知ることができた。
男性、40代、製造業
世界基準(ILO)の労働時間について、日本が何一つ入っていない状態で今のような不備があることを改めて知りました。
女性、40代、医療福祉
雇用・賃金・社会保障…人間らしい働き方において大切なキーワードであることを意識しておきたいと思いました。新国立競技場建設における過労死はとても衝撃的でした。自分自身そして身近な周囲の人にも目を向けていきたいと思いました。生活時間のコントロールしっかり考えたいと思っています。ご講演ありがとうございました。教員のサービス残業問題は深刻。教員になりたいと描く人がいなくなるという危惧もあると感じました。しかし、自分が就学していた時分は部活はどこも盛んで、今とその頃と何か違うのかなと思います。
女性、40代、医療福祉
「人間らしい働き方」とは…安定した雇用と真面目に働けば食べていけるほどの賃金。この言葉に心打たれました。働けば働くほど貧困になる「ワーキングプア」は、現在もなくならずこの国の将来はどうなっていくのだろう?自分の子供たちはこの先生きていけるのか?という不安は後をたちません。歴史上「戦争が起こる」というキッカケはほとんどこの「貧困」そして「格差」であると言っても過言ではなく、今後また戦争が起きてもおかしくないという状況であることが危惧されます。真面目に働いている人が(この「真面目と」いう基準は人によって異なるため厄介ですが…)全て食べるに困らない収入を得ることのできる世の中に今後なっていけるのか?本当に戦争は起きないのか?「労働者」になったばかりでまだ独立をできていない子供を持つ親としては、今回の内容は本当に考えさせられる講演でした。ありがとうございました。
男性、50代、公務、
生産性を向上するために、新しい価値総出の強化が政府の働き方改革との説明が分かりやすかった。 解雇の金銭解決制度の導入により、企業のわがまま・ブラックな部分が正当化されていくのではないかとの不安を感じた。実労働時間の定めはあっても、拘束時間規制・インターバル規制がない日本は、非常に遅れていると思った。
女性、50代、その他
時間外労働の指示・申請は難しいところもあるかと思います。別に上司は嫌がってはいないけど、能力を問われるような気もします。自職場ではありえないという考えを捨て、見直したいと思いました。
男性、30代、医療福祉
海外と比較しながら説明してくれた分かりやすかったです。特にドイツの「労働時間口座」は発想が面白いと思いました。企業の内部留保の問題どうにかして欲しいです。
女性、20代、医療福祉
日頃政治などのニュースに目を向けることが少なくなっていました。 ワードでしかわからなかったことがつなげてみれば、自分の仕事にも関わることがたくさんあるのだと思いました。少し今の自分には難しい話ではありましたが、少しずつでも目を向ける、興味を持つことからが大切なのかと改めて考えさせられました。
男性、30代、医療福祉
とても勉強になりました。初めて聞く言葉もあり後で調べてみたいと思います。労働時間主権の考え方について、日本も早く労働者が決定権を持つようにしないといけないと思いました。ILOの家族的責任条約のことも興味深かったです。単身赴任というのが当たり前ではいけないと感じました。他にも色々と勉強になる考え方があったので、今後労安活動に活かしていきたいです。
男性、20代、建設業
拘束時間規制・インターバル喫煙など知識としては知っていたが、今後考えていかなくてはならない問題だと思う。労働組合の原点は戦争反対にあるという話にハッとさせられた。労働と戦争の関係性はとても分かりやすかった。
男性、30代、その他
働き方改革まさに詐欺的です。労働時間主権の考え方や規制が必要と感じました。労働者が労働の価値を正当に理解し、尊厳をもって働いていける社会をめざすべき。働くための生活から豊かに生活するために働くことへ転換しなければと思います。戦争で奪われる命と過労で奪われる命、繋がっていることがよく分かりました。
女性、20代、その他
事例も含めとても分かりやすかったです。
男性、30代、医療福祉
働き方改革について国が100時間の過労死ラインを策定することは、国が基準として指標出せばそれを越えなければ認定されないということである。女性のお話の中で人間は過重労働に耐えられない身体の作りになっているとの話で、実際に電通で過労死した高橋まつりさんやRKBのうつ病になった事例、派遣で冷凍庫作業で凍傷になり全手指を失った事例を通して、これから長時間労働や過労死について、労働者を守る組合の大切さがよく分かりました。非正規雇用についても、自民党の大企業擁護のための政策は早急に止める必要があると思います。
男性、50代、教育
歴史的な経過海外の状況もわかりとても参考になりました。ブラック部活の問題は少しでも前進できるように今後の運動に参考にさせてもらい頑張ります。
女性、40代、医療福祉
とてもわかりやすく聞くことができました。日本の労働は海外に比べ本当に長時間労働が多いと思います。近年やっと残業申請指示ができる方向になってきたと思います。しかし、まだまだ現状は厳しいです。
女性、40代、医療福祉
働き方や社会保障など考えることができました。サービス残業の問題など改善できるようにしたいと思うし、もう少し職員が増えればいいと思いました。
男性、40代、公務、
実例を交えての講演でとてもわかりやすく聞けました。今後の活動の中で役立てていきたいと思います。
男性、30代、医療福祉
過労死で奪われる命や戦争で奪われる命などの話と、色々な事例を交えて聞かせてもらい、いろいろ考える機会となった。働く条件などは当たり前にさせられていることをやっており、全く意識していなかった。とても頭の中が生まれ変わった話を聞かせてもらいました。

女性、50代、医療福祉
過労死の事例を聞くと、朝3時・4時まで働いて、8時に出勤していたということで、よくそこまで働けたなと思うのですが、きっと多くの方がそんなふうに働かれているんだろうと思います。非正規雇用の問題など、労働者の権利をどんどん奪うことで、資本家は富を得ていることに本当に腹立たしさを感じました。
男性、30代、医療福祉
色々な事例に沿って話をしてくれていたので、分かりやすかったと思う。
女性、20代、医療福祉
労働条件に関して日本は世界と比べても遅れているのだと知りました。労働時間や賃金の問題は、雇い主や政府の意識が変わらないとどうにもならないのだと思います。今の日本の現状を変えるために、労働組合として私たちが声を出して訴えていかなければならないのだと思いました。
男性、40代、医療福祉
労働問題において日本が世界に比べて著しく遅れていることが分かった。特に拘束時間が長く、海外に比べて圧倒的に長時間労働となっていることがわかった。豊かに暮らしていけるだけの収入を得て、人間らしく暮らしていける自由な時間が取れる生活ができれば良いなぁと思いました。
男性、20代、医療福祉
項目に分けて丁寧に説明されていて、わかりやすく聞くことができた。
男性、60代、製造業
ドイツの労働時間貯金口座の例はユニークな発想です。あまり紹介されていないので調べてみようと思います。36協定を超えた時の特別延長は、代休付与をつけた労使協定が普及されれば良いと思う。ドイツの弁護士保険があるという紹介も驚きです。

【リレートークでの各団体の報告について】
男性、20代、その他

4人の方のリレートークを聞いて、一人親方・看護師・教師・地方公務員の長時間・時間外残業を強いられて、病気休職者や過労死などの実態があることを知った。看護師の命を削って命を救っているという印象が強かった。このような時間外労働があってはならないと思いました。
女性、20代、医療福祉
今回初めて労健連主催の学習会に参加し、様々な職種の組合があること、またそこの組合が抱えている問題について知ることができました。どの組合においても共通の問題として、人員不足を挙げられている点は、大変興味深いなと感じました。人口減少していく日本で働く上では、この問題は組合だけでなく国全体が問題視すべき課題であるように思いました。
男性、60代、その他
いろんな職場の現状が聞けてよかった。職場で生かしたいと思いました。
男性、40代、医療福祉
建設、教育の現場の切実な声を聞くことができ、考えさせられました。
女性、40代、医療福祉
職種が異なっても、サービス残業などの問題が山積しているのだと痛感しました。特に教職員の問題に関しては昨今の関心事項です。 ICTを活用した授業を取り入れることにより、残業の削減に取り組んでいただけたらと思います。
女性、30代、医療福祉
他業種の労働環境労働条件を知ることができました。共通して言える事は、労働環境の改善を訴えて行かないといけないと思いました。
女性、40代、医療福祉
医療現場以外の働き方の実態、問題点などを知ることができた。特にブラック部活については、最近テレビなどでも話題になっていたこともあり、興味深い内容だった。どの職種もそうだが、本来の仕事でやりがい達成感を感じられるよう、業務改善・人員増など自分の権利に関心を持ち、要求しつづけていかないといけないと思った。
男性、30代、医療福祉
労働組合の偏りあったのは雇用、事業主としての立場と言う目線でわかりやすく理解できました。自分たちが税金を納めている分、自分たちには権利があると気づいてほしいと言うお話が良かったです。医療教育行政の分野では、慣例化したカウントしない労働が日常化している実態が知れて良かったです。
女性、30代、医療福祉
どの職場でも労働環境の改善は、本当は必要だと思いました。教育現場の大変さが特に改善が必要だと思います。子供たちのためにも必要だと思います。
男性、20代、その他
様々な団体の現状について知ることができました。ありがとうございました。
男性、40代、製造業
各種(建設業・病院・学校関係)の抱えている問題と、改善できないような理由が聞けたことで、今後どうしていくのがよいかなど考えさせられました。
女性、40代、医療福祉
1人親方という言葉を初めて知りました。 1人で全てのことを取り決めなければならない大変さは、身近な人を見て人生を通じて1番過酷だと思っています。医療従事者の多くは、資格を取得した専門職であり、その専門職の定義と労働者である定義の間で、割り切れない思いの部分があるなと思いました。ブラック部活、私も朝テレビを見てきました。社会の仕組み自体が大きく変わらないといけないだろうと思いました。残業、すごい多いと思いました。これからますます労働人口が減少する社会の中で、ワークライフバランスを考えて、働き方を変えていく必要があると思いました。リレートークを聞くと、私所属の組織は様々な取り組みを含め、働きやすい環境だと改めて感じました。
女性、40代、医療福祉
建設業の問題、3年目までは全く知らない「どこ吹く風?」という内容でしたが、今とても近しい問題となり、この報告はとてもありがたいタイムリーな内容でした。「人間らしく生き働くためには…」深いと思う瞬間でした。医療現場の実態、地方公務員の働き方、まさに自分の職場を反映したこれからも労働者の命と健康を守るべく頑張っていきたいと思います。学校の部活様々な問題があることはとても感じています。部活をしていた子供の親として、完全にボランティアの顧問の先生方「大丈夫だろうか…?」とは思っていましたが、やはりこんな大問題になっていたとは…。早急に改善が必要だと感じました。
女性、50代、その他
自分の患者の家族からの情報収集時間など、まだ把握できていない部分もあります。サービス残業と言う現実をきちんと明確にして、きちんと労働として捉えられるようにしていきたいと思います。
男性、30代、医療福祉
いろいろな問題に立ち向かっている活動を聞いてすごいなと思います。人は仕事をするだけのために着ているわけではありません。生活するためまた休暇を充実させるために仕事をしています。ライフワークバランスを意識して仕事をしていこうと思いますし、権利を勝ち取るため組合活動も頑張って行こうと思います。
女性、20代、医療福祉
私は医療現場での特殊な時間勤務ではありますが、どの職場であってもいろいろな工夫をされており、その日その日の仕事をこなすのみでなく、働き方を考えていく必要があると改めて思いました。
男性、30代、医療福祉
福建労の報告が興味深かったです。聞いたことがあった話ですが、特に1人親方の問題についてしっかり勉強したことがなかったので参考になりました。
男性、20代、建設業
他業種の働き方で驚くことがいくつもあった。ブラック部活の問題は特に大変だと感じた。悪いことが当たり前になってしまうと改善も大変だと思う。客観的に自分の業種の働き方も見直し議論していきたい。また悪いものは直していくことが必要なのは当たり前のこと。団結して声を上げて変える努力をしていきたい。
男性、30代、その他
学校や保育所現場労働者の実態は衝撃的でした。超長時間労働の規制が必要だディーセントワークを本気で考える社会が必要と感じました。なぜ労働者が声をあげられないのか。労働組合が大きく強くならなければと思います。
女性、20代、その他
4つの業界の話を聞いて、どこもやり切れないと単純に思いました。
男性、30代、医療福祉
福建桜北九州支部、健和会労働組合、全教北九州市教職員組合、自治労連北九州市職労働組合の報告福。福健労では建設業ならではの日雇い労働者による低コストでの雇用となり、親方の給料が払えず1人親方化されている。業界全体での取り組みが必要だと思われます。健和会労組については新入職員のサービス残業(前残)の取り組みで前残を廃止したことで退職者数が減少したとの報告であった。このような取り組みを各職員にもっと周知していった方が良いと思う。教職員については、中学校の教師について、教諭の方に土日の部活動が大変忙しい状況がわかった。部活動については他の運用法の検討も必要だろうと思いました。
男性、50代、教育
他団体の方はわかりやすくレジメを作られており反省しております。すみませんでした。
女性、40代、医療福祉
同じ労働者であっても全く違う現状があり、他の状況も知れて良かったです。
女性、40代、医療福祉
病院以外での労働条件や労働環境について聞くことがなかったので勉強になりました。サービス残業、特に前残業は興味深く聞きました。学校の先生の部活など大変であると思いました。
男性、30代、医療福祉
初めて参加したのですが、他の職種の現状など知ることができてよかった。新鮮な気持ちで、今後も働きやすい職場づくりを目指して頑張りましょう。
男性、20代、医療福祉
感想とは少し違いますが。労働時間にかかわる問題は自分も深く被害をうけたことがあり、今でも恐怖を覚えます。新人として入った病院は、業務内に終わらない仕事をして3年目まで18時定時に退勤した事は1度もありませんでした。患者さんの把握・必要な知識・手技を身に付けるほか、先輩の雑務片付け、上司の愚痴を1時間2時間と聴かせられ自分の仕事をする毎日でした。自宅より職場にいる時間の方が長くなり、1年半を越す頃には心も身体も壊れていました。もちろん残業手当等をもらえませんでした。今は両親の説得もあり、その病院を退職して、今の働きやすい環境で生きていけております。が、今でもその傷が病気になったものは消えることはありません。そのことに関して、今回の話と比べる自分も少し嫌いですが、日本中で問題は起こっていると感じました。
女性、50代、医療福祉
中学の先生の働き方を聞き、大変な勤務状況に驚きました。大事な子供達を育てる先生方が、こんな生活をしているのでは、良い先生でいられるわけがないと思いました。子供たちの未来のためにも、先生方の長時間労働改善のための増員が必要であると思いました。
男性、30代、医療福祉
業種によって様々な労働に対する考え方や取り組みが学べて、今後に生かしていきたいと思う。
女性、20代、医療福祉
建設業では1人親方が進んでいて、それにより収入も大きく減ってしまうというような事態になっていると初めて知りました。教育・保育の現場も社会的にも問題になっていますが、まだまだ改善されていないということを改めて実感しました。私たちが人間らしく働くために、福利厚生や賃金に関するルールを整備し、残業を減らし、働く人の意識改革も必要なのだと思いました。
男性、40代、医療福祉
様々な業種で、様々な労働問題があることが分かった。
男性、20代、医療福祉
働く人々が健康にストレスなく働くことのできるように、これからも考えていってほしいと思う。
男性、60代、製造業
北九州市職労の庁舎出入口での残業実態アンケート調査の活動は素晴らしい。田川のあるトラック会社では、会社がトラックを労働者にレンタルして、完全出来高制の1人親方請負とし、税金の申請もトラック会社が代行している例を聞きます。
以上

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